横浜市のアルミサッシ補修|アルミ窓枠、アルミドアや笠木、手すりの傷凹み修復|関東一円対応
住宅アルミ建材の凹みキズ補修します。『住まいのリペア』は他社のように簡易的缶スプレー仕上げではなく、現地調色、吹きムラの少ない塗機機による高耐久なウレタン2液塗料吹き付け仕上げです。
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窓枠・アルミサッシ補修
東京都・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県からのお問い合わせも承ります。遠方のお客様も、まずはLINEまたはメールから傷の写真をお送りください。
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アルミサッシのキズヘコミ写真を送っていただければ、LINE概算見積り対応いたします。
⇒LINEお見積りはこちらです。
『住まいのリペア』直通電話
メール写真からも概算見積りいたします。
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アルミサッシは修復、塗装可能です。アルミは塗装できない、補修ができない…昔はそう言われていたみたいですが(私は父親にも言われました)、もう過去の話です。
アルミ変形部は器具、工具を使い可能な限り形を戻します。戻しきれない部分は樹脂製パテを充填しますが、耐久性を考慮してパテは可能な限り少なく済むようにします。
アルミサッシ凹みキズ補修・リペア料金36,000円〜※キズ凹みの大きさや数により、料金は変動します。
●アルミサッシのキズ・へこみ補修料金の目安
浅い擦り傷
26,000円〜
小さなキズ・へこみ
36,000円~
深いへこみ・変形・広いキズ
45,000円~
大きな変形・複数箇所
「LINE・メールで写真を確認後、必要であれば、お客さま宅へ伺い正式見積り」
アルミサッシは傷の大きさだけでなく、形状・色・艶・施工場所によって料金が変わります。
●リペア施工時間は平均3〜5時間ほどです。
※重度の凹み破損、凹みキズ多数の場合、2日間以上かかる場合がございます。
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アルミ玄関ドアのへこみ、キズもリペア可能です。アルミで作られた建材、製品のキズ、凹み変形、修復いたします。
アルミ製の玄関ドアのへこみキズ補修も数多く実績がございます。ドア交換前に修復という選択肢もご検討ください。アルミにシートを貼ったドアも対応いたします。
家の庭、アルミ製の柵、手摺、笠木…アルミの他にスチール製品の傷、凹みも修復いたします。
バルコニー、ベランダの経年劣化アルミ手すり、各所の錆と汚れ、アルミ玄関ドアにも多いザラザラした白い錆びは清掃では落ちません。『住まいのリペア』がリペアで解決いたします。
アルミ笠木とアルミトップレール
サビと経年の汚れ色褪せ・補修範囲は17m×2
・施工期間は2日間・技術者2〜3名
アルミ破損補修案件の中でも多い、アルミの笠木付き手すりのへこみです。
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アルミサッシ破損写真を送っていただければ、LINE概算見積り対応いたします。
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メール写真からも概算見積りいたします。
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戸建て、アパート、マンションのアルミサッシの傷凹みを修復いたします。
窓のアルミ枠に細かい多数の擦り傷、工具が当たって深いキズがついたアルミサッシ
泥棒、空き巣がバールでこじ開けてグニャと変形したバルコニーや窓のアルミ枠
足場工事中にアルミ手摺や笠木に単管パイプをぶつけたヘコミキズ
その他スチール、シャッターボックス、フェンス、カーポート、看板、ポスト、門柱、ドア、金属の傷破損対応いたします。
アルミへこみ傷も交換工事ではなく、部分的に修復、補修対応可能な場合が多いです。
『住まいのリペア』は金属補修も得意な修理業者です。木部塗装も好きですが、アルミ塗装ほうが好きです。
衝撃を受けた金属が凹み、凹みまわりが飛び出している箇所、変形した出っ張りや膨らみを叩いたり、電動工具でカットしたり…
凹み部分には、破損の大きさにより、ガラス繊維パテ、ポリエステル樹脂パテを充填、サンドペーパーで平滑研磨処理します。
現地でアルミ色を作り、塗装機とガンによるウレタン吹き付け塗装仕上げです。刷毛塗りではないので、塗装面も平滑できれいに仕上がります。
・アルミ製玄関ドアの傷凹み補修や黒いアルミ玄関ドアに多い、白錆落とし塗り替え全塗装も対応いたします。
アルミサッシの色…
黒系、白銀、シルバー系、銅、茶系、カッパー、シャンパンゴールド、艶あり、艶無しなど、現地で色を合わせて作ります。
・アルミは塗装できない
・アルミは補修不可
…昔はよく塗れないと言われていましたが、今でもたまに聞きます。
鉄やスチール塗装と比べると、まだ少ないかもしれませんが、今ではメーカーも車やバイクのアルミ部分の塗装は珍しい事ではありません。
…アルミサッシの色は個人的に大好きな色ばかりです。自分のバイクのガソリンタンクやカウル(外装)もアルミサッシのようなメタリック色に塗装していました。
※バイクで走った時間より、いろいろな塗装を研究して楽しんでいた時間の方が多かったかもしれません。
補修屋になる前から昔のレーサーレプリカバイクのアルミフレームも塗装してたので、補修屋になったばかりの頃は、
・フローリング補修よりもアルミサッシ補修のほうが個人的に馴染みがあり、ワクワクしたのを覚えています。
そして趣味のバイク塗装の頃から、清掃、塗装前の足付け研磨、脱脂、樹脂パテ面出し(平面と曲面)の難しさ、密着させるプライマーの選択(現在は2液性のプライマー)、ガソリンや溶剤にも耐えるウレタン塗装の重要性を感じていました。
今の補修屋はアルミサッシ補修も缶スプレーのみで完結できるようです。
補修用として、アルミ色も各種類いろいろ販売されています。
耐久性は別として、場面で使い分けても良いかもしれませんが・・
■当社のアルミ補修は、今も昔も現地でアルミサッシの色を作り、塗装機繋いだガン吹きつけによるウレタン樹脂2液性の高耐久塗装仕上げです。
ウレタン塗装は…缶スプレー仕上げと比べて段違いの耐久力があります。

